医療現場とセラピー

先日、ハートサークルの活動の一環で千葉県八千代緑ヶ丘にある『 しのだの森ホスピタル』へ1日のワークショップアシスタントとして行ってまいりました。
医療現場である病院でEFTを患者さんに紹介する先進的アプローチをしてくださるしのだの森ホスピタルはとても柔らかで、まるでここが病院?と思えるほどリラックスした環境でした。
社会復帰をされていたり、もうすぐ復帰される方などの対象でとてもEFTと言うセラピーに興味を持たれての参加でした。
何が魅力的かと言いますと、このEFTというツールはお薬を使わずに身体にダウンロードしてある(ネガティブな)エネルギーを解放するセラピーで、副作用なし、強いて言えばもし正確に使えなくても交感神経がシフトして副交感神経になり眠くなる、時間の無駄といったことぐらいなので安心、安全そして自分でできるセラピーなのです♪
 
私もセッションではこのEFTの進化版マトリックス リインプリンティングを使います。
もっともっと『日本の医療現場で』安心で副作用のないセラピーが欧米のように浸透して行き、ラクになる人が増えていきますように…❤︎
参加者の方々のフィールドバックからもこれからのニーズを感じました♪
 
 
 

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